・ご本人の個人的都合によるもの
(諦める、個人的相性の有無など)
・取り組みが不十分な段階でのもの
・コンテンツの内容以外のご不満
・コンテンツを誹謗中傷した行為
・他のアドバイザーでの返金行為をしたことがある場合(営業妨害の防止)
・一度でも返金を求めた後に、規約を読んでの再度の申し込み(悪質行為の防止)
・「幸」の購入者の方(有形商品が含まれていないため)
上記に該当する場合は、いかなる場合も返金には応じられませんのでご理解、ご了承お願い致します。
また、いかなる場合であっても、再度の返金のご連絡は、購入者様が当初のお答えした理由が上記に当たる場合は無効となります。理由としては、規約を読んだ後に、なにかしらの理由をつけて返金を執拗に求めてこられた方がおり、脅迫罪としてこちらが対処させていただき、民事裁判で法のもとに50万円の罰金をお支払いしていただいたケースがあります(2022年3月時点より)ですので、このような行為は一切お控えください。違う理由で返金を求めたとしても、1度目の理由が返金に当たらないことは事実となります。それでもなお再度の返金のご連絡を執拗におこなう悪質な行為には処置をさせていただきますことあらかじめご了承ください。ワーク完遂の条件は書いた内容を全て提出しアドバイスをもとに修正を行い再提出までとなります。とりあえずこなした内容であるものも同様にアドバイスをもとに改善、修正ができているか(日報に残すなど行動で示す痕跡がない場合は対象外)が判断基準となります。